誰かに救われるのを待つだけの人生から卒業しませんか。
自らが泥の中で
しなやかに咲く『蓮』となり、
縁の下から寺を支える存在へ。
空海上人の智慧を静かな行動へ。
周囲と調和し、光り響く人生へ。
あなたの『響き』が、生蓮寺を、
そして明日を照らす一歩となる。
1200年続く
「しなやかで折れない軸」を構築する
真言密教・行動哲学
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期間限定で無料公開中
あなたは、
自らの人生を「何」に捧げ、
どのような足跡を刻みますか?

- 伝統と科学的視点に裏打ちされた、折れない「しなやかな指針」を身につけたい
- 根拠のないスピリチュアルではなく、歴史に裏付けられた「伝統の智慧」と「知性」を融合させたい
- 自分の正しさよりも、場の調和を大切にできる『しなやかな強さ』を身につけたい方
- 修行を通じて、自らの精神を研ぎ澄ませたい
- 「行動する仏教」を体現したい
- お経の「響き」を大切にし、住職や周囲と調和する読経を身につけたい
- 住職が進める「お釈迦様の蓮を咲かせる冒険」 を支えて喜びを感じたい
あなたがこの無料修行動画講座で学ぶことができること
- 科学×仏教が導く「蓮のような美しい軸」の確立法
- 私欲を超え、見返りを求めず淡々と行動する「真の使命」への目覚め
- 「欲」を「現実を動かすエネルギー」へ変換する技術
- 1200年続く伝統のリズムを体に染み込ませ、僧侶と同じようにお経を響かせる技術
「救われる側」から
「静かに周囲を照らし、支える側」へ
あなたのしなやかな一歩を後押しする、
最強のプレゼント動画もご用意しました。


改めまして、高畑公紀と申します。
私は1200年の伝統を守る住職であり、京都大学で生命科学を修めた博士として「信仰と科学」を切り離しません。
空海上人が遺した行動哲学を、現代の知性で解釈し、単なる夢物語ではない「真の自己確立」への道を提示します。
現在、本講座を受講している竹下さん(50代)という女性の例が分かりやすいと思いますので、今回ご紹介したいと思います。
私は高校生と大学生の息子を育てるごく普通の生活を送っていました。
毎日、高校生の息子のために、朝早くから弁当を作っていました。
その日も朝5時から高校生の息子のお弁当を作っていました。
そんな時、一本の電話が掛かってきました。
「どうしてこんな時間にと思いながら」、恐る恐る電話に出ると・・・
一本の電話が、平穏な私の人生を地獄へと、つき落としました。
大学生の長男が交通事故で亡くなったという連絡でした。
「いったいどうしたらいいのか?」
やりきれない悲しみが止めどなく溢れ、不安で頭がおかしくなりそうでした。
私の人生は真っ暗
薬にも頼って、なんとか生活をしていました。

しかし、ある時、
どん底の私を引き上げてくれる出会いがあったのです。
それは、高野山を作った空海上人の教え
空海上人の教えを実践し、お経の響きを感じると
亡くなった息子は帰ってこないものの、
やりきれない悲しみと不安が和らいでいきました。
さらに愚直に空海上人の教えを実践し、一心にお経の響きを感じていると
真っ暗な人生に小さな光が灯り、次第にその光が大きくなり、私を包みました。
悲しみと不安は完全に消え去り、
本来の自分に戻っていくのが分かりました。
未来に希望が持て、人生が楽しくなってきました。
自然と笑顔が多くなり、周りの人からも慕われるようになりました。

今、彼女は救われる側から、生蓮寺の法要をその『響き』で支える側へと歩みを進めています。
お経を唱えることは、自分を主張することではありません。
住職の声に耳を澄ませ、場に溶け込む。その謙虚な繰り返しが、しなやかで折れない心を作ってくれるのです。
無料修行動画の一部をご紹介します
1.
心身の澱(よど)みを祓い、
本来の力を引き出す法
- なぜ「負のエネルギー」が行動の足かせになるのか?
- 科学と修行の融合が導く、確かな浄化の根拠
- 「しなやかな心」を確立する、具体的な浄化プロセス

2.
お経の響きに身を委ね、
あるがままの自分を取り戻す
イメージング法
- 周囲と調和し、静かに現実を動かす人の心構えとは?
- なぜイメージングすると理想の未来が手に入るのか?
- イメージングするときのコツは?

3.
響きを味方につけ、
淡々と歩むための「習慣化」極意
- なぜ「習慣」が人生の格差を決定づけるのか?
- 科学的知見に基づいた、挫折しない習慣化のステップ
- 停滞を打破する「悪習」の断ち切り方

4.
「我」を手放し、
空海上人に身を委ねる秘訣
- なぜ成功する人と成功しない人がいるのか?
- うまくいく人の心構えとは?
- 不確実な未来に「確かな一歩」を踏み出す決断力

5.
空海上人が悟られた「響き」の正体
~魂を研ぎ澄まし、無限の静寂へ~
- 知性と行動を一致させる「しなやかな心」の磨き方
- 修行が呼び覚ます、圧倒的な集中力と智慧
- 宇宙(大日如来)と共鳴する「利他」の生き方

講師プロフィール
生蓮寺住職 高畑公紀
Kiminori Takahata
経歴 /
- 1200年続くお寺である生蓮寺住職
- 高野山真言宗の正統な僧侶資格があり、高野山の将来を議論する委員も務めた。
- 京都大学大学院卒 生命科学博士
- 著書:五感で楽しむ蓮図鑑(淡交社)
- 各種メディアに取り上げられている

各種メディア掲載記事
科学ドキュメンタリー ガリレオX 全国放映



弘法大師空海上人が拓いた真言宗の教えは、人間が持つ「欲」を単に否定しません。
己の私利私欲という小さな枠を超え、世界をより良くしたい、大切な人を笑顔にしたいという「大欲(たいよく)」へと昇華させることに、その真髄があります。
誰かを陰で支えたい、役に立ちたいという静かな願いもまた、自分以外の幸せを願う立派な「大欲」なのです。
この尊い願いを形にするためには、まずあなた自身が、仏教の智慧によって「しなやかな土台」を築かなければなりません。
自分が泥沼に沈んでいては、誰かの手を引くことはできないからです。
泥の中から栄養を吸収しながらも、決して染まることなく「凛と咲く蓮」となる。

あなたが自分という軸を持って凛と立つことで、その姿は言葉以上に周囲を勇気づけ、安心を与える光となります。
いわば、人間の本能である「欲」を、無理に抑え込むのではなく、誰かを想う「エネルギー」へと変換するのです。
この極めて実践的な教えがあるからこそ、私たちは迷いの中にあっても立ち止まることなく、それぞれの場所で、それぞれの理想を形にしていけるのです。
私自身、1200年続く生蓮寺の住職として伝統を守りながら、同時に「お釈迦様の蓮を世界中に咲かせる」という冒険に挑んでいます。
学問、研究、そして世界を巡る旅。
これら全ては、仏弟子として人生を最大限に使い切り、世に貢献するための「実践」そのものに他なりません。

追伸

一生、誰かに救われるのを待って終わるのか。
自らが泥の中で凛と咲く『蓮』となり、寺を支える側に回るのか
空海上人の智慧を静かな行動へ。
周囲と調和し、光り響く人生へ。
あなたの『響き』が、生蓮寺を、
そして明日を照らす一歩となる。
空海上人が高野山を開いて1200年経っています。
歴史が証明したこの智慧を、今度はあなたが生き方で証明し、生蓮寺と共に歩む番です。
実際に講座を受講している方のお話です。
私は高校生と大学生の息子を育てるごく普通の生活を送っていました。
毎日、高校生の息子のために、朝早くから弁当を作っていました。
その日も朝5時から高校生の息子のお弁当を作っていました。
そんな時、一本の電話が掛かってきました。
「どうしてこんな時間にと思いながら」、恐る恐る電話に出ると・・・
一本の電話が、平穏な私の人生を地獄へと、つき落としました。
大学生の長男が交通事故で亡くなったという連絡でした。
「いったいどうしたらいいのか?」
やりきれない悲しみが止めどなく溢れ、不安で頭がおかしくなりそうでした。
私の人生は真っ暗
薬にも頼って、なんとか生活をしていました。

しかし、ある時、どん底の私を引き上げてくれる出会いがあったのです。
それは、高野山を作った空海上人の教え
空海上人の教えを実践し、お経の響きを感じると
亡くなった息子は帰ってこないものの、やりきれない悲しみと不安が和らいでいきました。
さらに愚直に空海上人の教えを実践し、一心にお経の響きを感じていると
真っ暗な人生に小さな光が灯り、次第にその光が大きくなり、私を包みました。
悲しみと不安は完全に消え去り、本来の自分に戻っていくのが分かりました。
未来に希望が持て、人生が楽しくなってきました。
自然と笑顔が多くなり、周りの人からも慕われるようになりました。

修行の先にあるのは、単なる癒やしではなく「仏弟子としての目覚め」です。
お経を唱え抜き、泥の中でも凛と咲く蓮のような強靭な軸を確立してください。
限られた命を何に捧げるか。
不安に費やす時間を終わりにし、今こそ自らの足で立ち上がる時です。
自らが静かな光となり、生蓮寺、そして周囲を照らし出す豊かな人生へ。
私と共に<お釈迦様の蓮を咲かせる冒険>を縁の下で支え、自らの足ですぐに行動へと移せる「しなやかな志」を持つあなたを待っています。



