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あなた人生変わる特別ご案内があります

誰かに救われるのを待つ人生から、
周囲と調和し、光り響く人生へ

空海上人智慧静かな行動へ。
あなたの響きが、

明日を照らす一歩となる。

「科学的視点」と
「伝統的修行」の融合
真言密教・得度 実践講座


体験会の受付開始します!

あなたは、自らの人生を「何」に捧げ、
どのような足跡を刻みますか?

  • 伝統と科学的視点に裏打ちされた「しなやかで折れない指針」を身につけたい
  • 根拠のないスピリチュアルではなく、歴史に裏付けられた「伝統の智慧」と「知性」を融合させたい
  • 修行を通じて、自らの精神を研ぎ澄ませたい
  • 自らの足元からすぐに行動を起こす「生きた仏教」を体現したい
  • 僧侶レベルでお経を唱えてみたいけど、自己流で不安
  • 住職が進める「お釈迦様の蓮を咲かせる冒険」 を支えて喜びを感じたい

「救い」を待つ段階は、
もうわりにしませんか?

当講座の受講生は、
真言密教智慧実践し、
足元から静かに、
そして力強える存在として
歩み出しています。

限りある人生を、
ただ「漠然とした不安」に費やすのか。



それとも、
千年を超えて受け継がれる
「しなやかな指針」を掴み、
後悔のない足跡この世に刻むのか。

今、その決断が問われています。


改めまして、高畑公紀と申します。

1200年の伝統を守る住職であり、京都大学で生命科学を修めた博士として、私は「信仰と科学」を切り離しません。

空海上人が遺した行動哲学を、現代の知性で解釈し、単なる夢物語ではない「真の自己確立」への道を提示します。

本講座を受講した竹下さんという女性の例が分かりやすいと思いますので、今回ご紹介したいと思います。 

ヨガ講師を17年間やられていた方です。



私は高校生と大学生の息子を育てるごく普通の生活を送っていました。

毎日、高校生の息子のために、朝早くから弁当をつくっていました。その日も朝5時から高校生の息子のお弁当を作っていました。

そんな時、一本の電話が掛かってきました。
「どうしてこんな時間にと思いながら」、恐る恐る電話に出ると・・・

一本の電話が、平穏な私の人生を地獄へと、つき落としました。
大学生の長男が交通事故で亡くなったという連絡でした。


「いったいどうしたらいいのか?」
やりきれない悲しみが止めどなく溢れ、不安で頭がおかしくなりそうでした。

私の人生は真っ暗
薬にも頼って、なんとか生活をしていました。



しかし、ある時、どん底の私を引き上げてくれる出会いがあったのです。
それは、高野山を作った空海上人の教え


空海上人の教えを実践し、お経の響きを感じると
亡くなった息子は帰ってこないものの、やりきれない悲しみと不安が和らいでいきました。

さらに愚直に空海上人の教えを実践し、一心にお経の響きを感じていると真っ暗な人生に小さな光が灯り、次第にその光が大きくなり、私を包みました。

悲しみと不安は完全に消え去り、本来の自分に戻っていくのが分かりました。

未来に希望が持て、人生が楽しくなってきました。



自然と笑顔が多くなり、周りの人からも慕われるようになりました。

今、彼女は救われる側から、生蓮寺の法要をその『響き』で支える側へと歩みを進めています。

お経を唱えることは、自分を主張することではありません。

住職の声に耳を澄ませ、場に溶け込む。その謙虚な繰り返しが、折れない心を作ります。


救われる側から、
静かに響き、
己を磨く。


周囲と調和する「己の役割」に気づき、知性と行動を一致させる。
私利私欲を超えた「利他」の精神で、
社会にそっと光を灯す縁の下の力持ちとして生きてみませんか。

今そのチャンス目の前れています。
今日の偶然が、あなたの人生を大きく変えます。

たまたま気になって、ここまで読み進めているということは、
なんだか心の奥底に響くものがあったということです。

あなたの心の声を聞いてください。
幸せになる一歩を踏み出しませんか?

空海上人の教えとは?


空海上人の教えは、一般に知られている禁欲的な仏教の教えとは真逆です。
むしろ <欲> 肯定しています。

真言密教の真髄は、人間の本能である「欲」を否定しないことにあります。

己の利益のみを追う「小欲」に留まるのではなく、「周囲を幸せにしたい」「社会に貢献したい」という強大なエネルギー(大欲)へと昇華させる
それが空海上人が示した、この世を浄土へと変える道です。

ただし、ここで重要なのは、そのエネルギーの「在り方」です。

正しい修行とは、肩肘を張って自分の意見を曲げないことではありません。

泥の中にあっても、それを清らかな力へと変えていく「蓮のようなしなやかさ」を持つことです。



蓮は、自分を取り巻く泥を「汚いもの」として拒絶するのではなく、自らを美しく咲かせるための「養分」として丸ごと受け入れます。

周囲の環境を否定せず、ありのままを吸収する「柔軟さ」。
そして、水面の揺らぎに合わせて茎をしならせ、決してポキリと折れることなく光に向かう「強靭さ」。

この、他者や環境と調和しながら淡々と自らの役割を果たし抜く「しなやかな芯」こそが、何があっても途中で折れない、本当の強さなのです。

まずはあなた自身が、伝統の智慧によって不安から脱却し、幸福を掴んでください。

そして、ご自身が満たされた後は、その温かい光で生蓮寺や周囲を「縁の下」から静かに照らす存在になっていただきたいのです。

思考と行動を研ぎ澄ます方法とは?


1200年間、師資相伝で伝えられてきた空海上人の方法です。その方法は <密教> と言われるもので、字のごとく、秘密とされています。

厳しい修行を乗り越え、日々研鑽している僧侶にのみ伝えられている方法です。

ここで公開できる範囲での秘密の方法とは

口にお経を唱え、手に秘密の印を結び、 意識を深く観じ、科学的洞察をも超えた「本質」へと到達する方法です。

一度きりの人生、あなたの思いを生蓮寺を通じて世界に発信して欲しいです。大きな<欲>を持って、あなたも、あなたの周りの人も幸せになってもらいたいです。

そういう思いで

「科学的視点」と
「伝統的修行」の融合
真言密教・得度 実践講座


を開くことにしました。

この講座で得られる結果は

  1. 感情に振り回されない「静かな心」の作法を体得する
  2. 1200年続く伝統の教えを、現代に活かす智慧として再構築する
  3. 僧侶レベルでお経が唱えられるようになる
  4. 泥の中にあっても他責にせず、すべてを自らの成長に変える「自責思考としなやかな軸」を養う
  5. 利他の心に基づき、すぐに行動へと移せる「軽やかな実行力」を磨く
  6. 弘法大師 空海上人の法灯を継承し、その名に恥じぬ生き方を誓う
  7. 身近な人の苦しみに寄り添い、仏教の智慧で導く「支え手」となる
  8. 仏弟子としての自覚を持ち、泥の中でも凛と咲く人生を歩む
  9. 住職が進める「お釈迦様の蓮を咲かせる冒険」の一翼を担う、自分だけの役割を自覚する

これまで多くの本を読み、セミナーを巡り、不安を解消しようと努めてこられたかもしれません。

しかし、現実は変わりましたか?

知識を消費するだけの「学び」では、現実は1ミリも変わりません。

本やセミナーを渡り歩き、誰かに答えを求めている限り、真の充足は訪れないでしょう。

本講座が求めるのは、自ら動き、体感し、日常の中で「空海上人の行動原則」を実践する方です。
私はそのための伝統の智慧と、科学的洞察を提供します。

静かなる志を持ち、誰かを支えながら共に人生を深めていきたい方の参加を待っています。

講座が気になるけど、なんだか不安・・・
そんな方のために体験会を開催!

今回このページを見ているあなただけに体験会を実施します。

この体験会を受講するだけでも、
すごく変化を感じていただけます。


生蓮寺の3mを超えるとても大きなお地蔵様の前で、
体験会を行います。

なぜこのオンラインの時代に、
リアル空間で体験会を行うのか?

それはオンラインでは伝えきれない、研ぎ澄まされたお経の響きや空間の持つパワーを感じてもらいたいからです。


所要時間

2時間(多少前後します)

内容

臨死体験をして生まれ変わります。
「しなやかな心」を養うための読経を共に修練します。
その他、あなたの疑問にお答えします。

持ち物

数珠(持ってない人は不要)

服装

派手でない普段着、ゆったりとしたズボン(臨死体験をするため)

費用

通常5,000円 今なら3,000円 (費用は当日お持ちください)

実施場所

生蓮寺(奈良県五條市二見7-4-7)

定員になり次第募集終了しますので、今すぐご確認ください


体験会後の講義内容・スケジュール

毎月1回 合計6回の講座です(特別実習もあり)。
生蓮寺の本堂で行います。

1200年の祈りが積み重なる生蓮寺の本堂にて、自らを律する「静寂」と、伝統の「重み」を肌で感じながら、修行に没頭していただきます。

少人数の講座です。
生蓮寺住職と兄弟子が直接あなたに教えます。

男女とも受講できます。

本講座の根幹は「徹底した読経」にあります。自らの声を響かせ、周囲の響きと調和させることで、自己主張を手放し「縁の下の力持ち」としての精神を養う実践講座です。

個の殻を脱ぎ捨て、弘法大師空海上人が示した「大日如来の智慧」と同調し、万物と共に生きる利他の境地を目指します。

お経は暗記する必要はありません。
声を合わせ、己を空(むな)しくする。
それは、社会を共に支える長く尊い道のりの最初の一歩となります。

1日のスケジュール

朝10時 開始

昼休憩 (お弁当は各自お持ちください)

昼13時半 再開

夕15時 終了 (多少前後します)

第1講

(体験会)臨死体験、仏前勤行次第をお唱えする

仏前勤行次第とは、般若心経など一般の方々もよくお唱えするお経です。
仏前勤行次第はプレゼントします。第1講だけ 昼1:30開始

第2講

理趣経(百字偈 理趣経は長いので一部分)をお唱えする・御詠歌(追弔和讃)をお唱えする

理趣経とは、真言宗で最もお唱えしているお経です。仏教では抑制する <欲> を肯定し、自分自身のための小さな <欲> でなく、あなたの周りの人々も幸せになる大きな <欲> を持ちましょう! というお経です。

第3講

理趣経(全段)をお唱えする

第4講

声明(節のついたお経 前讃)をお唱えする

声明とは節のついたお経です。自らの身体を楽器とし、一音一音に祈りを込める「声の修行」です。

第5講

声明(節のついたお経 後讃)をお唱えする

第6講

得度儀式

高野山にあなたの名前が登録され、仏門に入門した証となります。

得度儀式の様子


得度儀式を終了すると高野山に名前が登録されます。


登録された証明として度牒(どちょう)が授与されます。

声の響きを合わせることは、心を合わせること。自分の癖を捨て、伝統の型に身を委ねる。この柔軟な身体感覚こそが、将来、人助けの現場や寺の運営で必要とされる『自責思考』と『即行動』の土台となります。

特別実習(希望者)


希望者には、特別実習として、お寺の内部から法要などに参加することができます。
法要の準備から参加し、影から支えることこそが最大の修行であり、仏様が最も喜ばれる行動です。


詳しい日時や内容につきましては、得度講座受講者の皆様へ個別にお知らせいたします。

●3月23日、24日(地蔵花会式)
●8月10日、11日、12日(お盆の対応)
●8月23日、24日(地蔵盆ローソク祭り)
●9月24日(お彼岸)
●10月22日、23日(無縁仏法要 毎年日程ズレあり)
●12月30日、31日(昼 除夜の鐘)


費用について


「消費」される学びから、一生モノの「精神的資本」への投資へ


私立大学での4年間には、数百万円という多額の費用と時間が費やされます。

しかし、そこで得た知識は、人生の荒波の中であなたを支える「真の智慧」となったでしょうか。

本講座は、単なる情報の受け渡し場所ではありません。

ここは、己の命の時間を何に注ぐのかを問う、真剣な「修行の場」です。

一方、あなたは今、仏の道を目指しています。目的がはっきりしています。

目的がはっきりしている学びはあなたの人生レベルをあげてくれます。
あなたの人生レベルをあげる費用とお考えください。


「人はどう生き、どう死ぬべきか」――その問いに一つの答えを出し、仏弟子として、そして生蓮寺が進める『お釈迦様の蓮を咲かせる冒険』を静かに支える同志として、蓮のように泥を栄養に変えるしなやかな指針をその身に刻み込んでいただきます。

まずは体験会にお越しいただき、体感してください。あなたが本当に必要だと思いましたら、本講座に進んでいただければと思います。

得度終了まで 33万円

よくあるご質問
Q&A

Q

体験会に参加すると必ず本講座に参加しないといけませんか?

A

そんなことはありません。受講を迷っている方など、体験講座のみの参加も大歓迎です。もちろん2講目以降も一緒に学べたら嬉しいですが、この一日だけでもあなたの人生に貢献できれば幸いです。


Q

修行(講座)についていけるか心配です。

A

ついていけない人を置いていかないよう、住職が徹底サポートします。


Q

本講座を受講すれば、得度も受けることができますか?

A

はい得度を受けることができます。
得度終了までが本講座です。得度されますと、あなたの名前が高野山に登録されます。


Q

受講する際の服は着物でないといけませんか?

A

派手でない、普段着で問題ないです。


Q

得度を受けるときには着物が必要ですか?

A

白衣と足袋は必要です。それ以外の着物はお貸しいたします。


Q

丸坊主でないと受講できないのですか?

A

いいえ 丸坊主の必要はありません。 ただし男女とも小綺麗にまとめて頂く必要はあります。


Q

入れ墨、タトゥーがありますが、受講できますか?

A

他人に見えないよう隠していただければ、受講できます。


Q

体験会後の講座を受講するために必要なものはありますか?

A

  • 仏前勤行次第(体験会受講特典としてお渡しします)
  • 真言宗常用経典(珠数屋四郎兵衛 電話 0736-56-2121 3,960円+送料)
  • 鉛筆と消しゴム
  • 白衣と足袋(得度時に使用します。得度までは必要ありません)
真言宗常用経典

Q

実家は真言宗ではありません。 受講できますか?

A

はいできます。元は同じ仏教です。ご実家の宗派もすばらしいところがありますが、真言宗にも異なったすばらしさがあります。お互いの良いところを取り入れましょう!


Q

年齢が50歳を過ぎていますが、受講できますか?

A

はいできます。


Q

足腰が悪いのですが受講できますか?

A

はいできます。 椅子席です。それぞれに工夫して受講してもらっています。


Q

東京からでも受講できますか?

A

はいできます。 新宿から、生蓮寺のある五條まで夜行バスが出ています。

奈良交通 夜行バス と検索ください。


Q

駐車場はありますか?

A

はい 無料の駐車場があります。


Q

欠席した場合、どのようなフォローがありますか?

A

次期の講習を無料で受講できます。あるいは講習はすべて録画しています。講習参加者だけが見ることが出来る秘密のFacebookグループで動画を見ることが出来ます。

但し、オンラインだけの受講は認めていません。 動画は緊急の欠席に対するフォローと復習のためにあります。


Q

本講座を修了すれば、僧侶として活動できますか?

A

僧侶としては活動できません。 僧侶として活動するには、本講座(得度)の後に四度加行という修行が必要です。 本講座(得度)を終了して、さらに進みたい方は生蓮寺で僧侶になるための四度加行を行うことができます。

僧侶として活動するための全体の流れは、下記の図を参照ください。

土日を使って、自分のペースでしっかりと修行を進めることが出来ます。但し、修行自体は高野山で行われている修行と同じで、お手軽に僧侶資格が取れる訳ではありません。


Q

本講座の受講料はどのように支払えば良いですか?

A

受講料33万円を銀行振込で頂いています。

振込先:ゆうちょ銀行
名義:生蓮寺(しょうれんじ)
四五八支店 普通2579693

体験会後10日以内にお振込みお願いします。


定員になり次第募集終了しますので、今すぐご確認ください


講師プロフィール

生蓮寺住職 高畑公紀

Kiminori Takahata

経歴 /

  • 1200年続くお寺である生蓮寺住職
  • 高野山真言宗の正統な僧侶資格があり、高野山の将来を議論する委員も務めた。
  • 京都大学大学院卒 生命科学博士
  • 著書:五感で楽しむ蓮図鑑(淡交社)
  • 各種メディアに取り上げられている

弘法大師空海上人が拓いた
真言宗の教えは、人間が持つ「欲」を単に否定しません。

己の私利私欲という小さな枠を超え、世界をより良くしたい、大切な人を笑顔にしたいという「大欲(たいよく)」へと昇華させることに、その真髄があります。

誰かを陰で支えたい、役に立ちたいという静かな願いもまた、自分以外の幸せを願う立派な「大欲」なのです。


この尊い願いを形にするためには、まずあなた自身が、仏教の智慧によって「深く根を張る精神の軸」を築かなければなりません。

自分が泥沼に沈んでいては、誰かの手を引くことはできないからです。

泥の中から栄養を吸収しながらも、決して染まることなく凛と咲く蓮となる。

あなたが自分という軸を持って凛と立つことで、その姿は言葉以上に周囲を勇気づけ、安心を与える光となります。


いわば、人間の本能である「欲」を、無理に抑え込むのではなく、誰かを想う「エネルギー」へと変換するのです。

この極めて実践的な教えがあるからこそ、私たちは迷いの中にあっても立ち止まることなく、それぞれの場所で、それぞれの理想を形にしていけるのです。

私自身、1200年続く生蓮寺の住職として伝統を守りながら、同時に「お釈迦様の蓮を世界中に咲かせる」という冒険に挑んでいます。

学問、研究、そして世界を巡る旅。これら全ては、仏弟子として人生を最大限に使い切り、世に貢献するための「実践」そのものに他なりません。

各種メディア掲載記事


科学ドキュメンタリー ガリレオX 全国放映

https://youtu.be/d6dxEWAZkY4
https://youtu.be/T007SZ3m_eU

追伸


誰かに救われるのを待つ人生から、
周囲と調和し、光り響く人生へ。


あなたの響きが、明日を照らす一歩となる。

空海上人の智慧を静かな行動へ。


空海上人が高野山を開いて1200年経っています。
歴史が証明したこの智慧を、今度はあなたが生き方で証明し、生蓮寺と共に歩む番です。

実際に講座を受講している方のお話です。



私は高校生と大学生の息子を育てるごく普通の生活を送っていました。

毎日、高校生の息子のために、朝早くから弁当をつくっていました。
その日も朝5時から高校生の息子のお弁当を作っていました。

そんな時、一本の電話が掛かってきました。
「どうしてこんな時間にと思いながら」、恐る恐る電話に出ると・・・

一本の電話が、平穏な私の人生を地獄へと、つき落としました。
大学生の長男が交通事故で亡くなったという連絡でした。


「いったいどうしたらいいのか?」
やりきれない悲しみが止めどなく溢れ、不安で頭がおかしくなりそうでした。

私の人生は真っ暗
薬にも頼って、なんとか生活をしていました。



しかし、ある時、
どん底の私を引き上げてくれる出会いがあったのです。
それは、高野山を作った空海上人の教え


空海上人の教えを実践し、お経を唱えると
亡くなった息子は帰ってこないものの、やりきれない悲しみと不安が和らいでいきました。

さらに愚直に空海上人の教えを実践し、一心にお経の響きを感じていると真っ暗な人生に小さな光が灯り、次第にその光が大きくなり、私を包みました。

悲しみと不安は完全に消え去り、本来の自分に戻っていくのが分かりました。
未来に希望が持て、人生が楽しくなってきました。

自然と笑顔が多くなり、周りの人からも慕われるようになりました。

修行の先にあるのは、単なる癒やしではなく「仏弟子としての目覚め」です。

お経を唱え抜き、泥の中でも凛と咲く蓮のような心を確立してください。

限られた命を何に捧げるか。
不安に費やす時間を終わりにし、今こそ自らの足で立ち上がる時です。

自らが暗闇にそっと差し込む温かい光となり、生蓮寺、そして周囲を照らし出す豊かな人生へ。

私と共に<お釈迦様の蓮を咲かせる冒険>を縁の下で支え、すぐに行動へ移せる「しなやかで温かい志」を持つあなたを待っています。

「お釈迦様の蓮を咲かせる冒険の仲間になる(体験会申込)」


「お釈迦様の蓮を咲かせる冒険の仲間になる(体験会申込)」

定員になり次第募集終了しますので、今すぐご確認ください